東海道バーチャルトリップ
43)指定村社水神社:(昼食休憩含む)合流地点からすぐ、右手、徒歩203分、道路北側
鎮守の森に囲まれた静かなお社です。境内右側には東海道「歴史の道」水神ノ森と富士川渡船場説明板。
説明板によると、富士川は水量豊富な急流である為、船で渡したとあります。水神ノ森/船場には下船居/渡船場があり、水神社を祭りました。
また参道入口の右石柱には、「岳南鎮護水神社」とあります。この岳南とは、富士山、愛鷹山の南麓一帯を指します。
44)水神社と渡船場ポスト:富士川橋の右手前、徒歩214分、道路北側
頭頂の説明文によると、水神社は富士登山道の起点でもあり「冨士山道」の道標が境内に移されてのこる、とあります。
45)富士川橋/富士川:ポストの先、徒歩215分
橋は六連アーチを有しています。また橋の右側は新成された側歩道橋です。
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