東海道バーチャルトリップ
88)鈴鹿関説明板/休憩施設:イラストマップの右、徒歩122分
関宿イラストマップは同じ内容なので、省略します。鈴鹿関説明板には、副題が付いており、〜関の地名は古代の関所に由来〜、とあります。
左側は、古代律令三関、史料にみる鈴鹿関で、右側は鈴鹿関跡西城壁築地の発見と発掘調査、です。
89)東海道西追分〜鈴鹿峠マップ/休憩施設:説明板の右、同分
国土地理院の地図上に、旧道が記されています。まるで気の無い内容です。制作中でしょうか?(苦笑)
90)関宿周辺案内図高札/駐車場:(トイレを借りて)建屋を出ると、左奥、徒歩130分、道路南奥
この高札は更新されています。以前は関宿総合観光案内図高札でした。現在の周辺図が描かれており、東側から順に、至亀山宿、東追分、一の鳥居、いっぷく亭木崎町、宝林寺、御馳走場、開雲楼、松鶴楼、関の山車会館、
関まちなみ資料館、鶴屋、山車倉、川北本陣跡、関まちなみ文化センター、伊藤本陣、橋爪家、関宿旅籠玉屋歴史資料館、高札場跡、書状集箱、福蔵寺・小万の墓、いっぷく亭地蔵町、会津屋洋館屋、関地蔵院、誓正寺、長徳寺、
観音院、西追分休憩施設、現在地、至坂下宿、至京都、です。
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