東海道バーチャルトリップ

7)「北斗闌干(らんかん) 井上靖」石碑:広場から左に入る道を進むと、左奥、徒歩89分

井上靖は小説家、詩人で、星闌干は詩集です。ちなみに闌干は欄干と同じで、「星や月の光があざやかなさま」の事です。

8)旧道の風景:広場に戻り、旧道を進むと、徒歩91分

東屋から先は笹のトンネルに成ります。この笹はキセルの胴に成りました。

9)兜石跡:笹のトンネルを潜ると、左手、徒歩97分

左手に可愛らしい石碑が有ります。兜石が元有った場所で、現在石は(道路工事の都合で)山中新田一里塚の方に移されています。

→次の頁