東海道バーチャルトリップ
52)半僧坊大権現と彫られた常夜灯(旧):左入から少し歩くと、右手、徒歩248分、道路東側
この半僧坊大権現は、臨済宗方広寺に伝わる説話に登場します。
53)半僧坊大権現と国府天神(新):左入りから少し歩くと、右手、道路東側
今回来てみると先の常夜燈は撤去されており、代わりに同大権現と同天神のお社を発見しました。左側が半僧坊大権現で、右側が国府天神です。
54)明治天皇御聖跡説明板:お社の先、左手、道路西側
大石医院の敷地に在ります。説明板には、慶応四年(一八六八年)、明治天皇が東京御東幸のために国府で御小休された場所の跡地、とあります。
→次のページ