東海道バーチャルトリップ

19)富塚(とみづか)八幡宮:交差点の先、右手、徒歩117分、道路西側

この辺りを富塚の郷と呼ぶそうで、これが戸塚の名の由来と成っています。
長い階段の左手には芭蕉句碑。「鎌倉を 生きて出けむ 初松魚」。鎌倉は漁港で、カツオは生きが良い訳です。鰹の生き腐れ。(笑)

20)上方見付跡(右側、北側):八幡宮前で道は右にカーブし、大坂下交差点手前、左右、徒歩129分、道路両側

右側、北側には横浜市地域史跡東海道戸塚宿見付跡−上方見付−ポストと楓の植込みがあります。

21)上方見付跡(左側、南側):同分

左側、南側には松の植込みの手前左側に、写真、解説付きの旧東海道上方見付跡プレート型説明板、右側に版画が有ります。

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