東海道バーチャルトリップ

31)鈴鹿流薙刀術發生之地石碑、灯籠群、旧道と道標:神社を罷り右折すると、左手

旧道左手、手前から順に、同石碑、壊れた永代常夜燈の胴、永代常夜燈二基、石灯籠一基が在ります。また旧道には石畳も敷かれています。交差点右手前には、先の道標も窺えます。

32)つづら折れ:灯籠群の先

旧道は左に折れ、次いで右に折れ、次いで左に折れています。八丁二十七曲り、つづら折れです。旧道は石垣で護られています。
この辺りからの歩行は登山行為と成りますので、峠西側に置かれていた様な「登山行為の注意喚起」用看板も欲しい所です。(笑)

33)左折地点その3/二叉:つづら折れの先

二叉ですが、旧道は左側(登り)の方です。

→次の頁