東海道バーチャルトリップ
13)此辺大磯宿の史跡、南組問屋場立札/同:交差点左奥、交差点の叉に、同分、道路西側
交差点の叉は緑地帯に成っており、←海水浴場発祥の地ポストとその先に此辺大磯宿の史跡、南組問屋場立札が有ります。
立札には、大磯宿には、南組と北組の二箇所に問屋場がおかれていた、とあります。
14)新島襄終焉の地:国道1号線に沿って緑地帯を進むと、左手、徒歩43分、道路北側
手前から順に、新島襄終焉の地説明板、同志社大学創立者新島襄先生終焉の地石碑、階段を上ると個性的な字で彫られた新島襄先生終焉の地石碑が有ります。
写真は叉に設けられた階段を上り、小田原側(南西側)から撮っています。旅館百足屋はこの辺りに在りました。
15)右折地点:終焉の地の先、右手、道路北側
此処で旧道は右に直角に曲がります。旧道は綺麗に化粧されています。
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