東海道バーチャルトリップ
4)興津宿公園:橋の先、右手、徒歩8分、道路北側
道路沿い手前から順に、由来立札、興津宿公園石碑、木製灯篭、「興津宿」案内板/興津宿の由来高札、静岡市清水区興津宿大型道標が並んでいます。
その奥には、東屋、第六十一代全米桜の女王興津親善訪問記念植樹説明板、興津宿公園立札、興津町役場跡石碑、興津宿公園の雨の水は?立札、水汲場が有ります。
5)「興津宿」案内板、興津宿の由来高札/興津宿公園:公園右奥
高札の道路側には案内板が、その裏には興津宿の由来が記されています。
案内板は更新されており、江戸時代の家並が示されています。宗像神社、理源寺、薩た峠、耀海寺、波切不動院、清見寺、興津坐漁荘記念館が案内されています。
また裏の由来高札には、1))宗像神社の祭神がここに住居を定めた、2))興津家一族(興津・小島地区を治めていた)が居住、の2説が示されています。
6)静岡市清水区興津宿大型道標/興津宿公園:高札の先
江尻宿宿境まで一里、由比宿宿境まで二里十一町、とあります。
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