東海道バーチャルトリップ
25)日本初の有料道路説明板:橋跡の先、右手、徒歩204分、道路北側
説明板には、明治8年(1975)9月、小田原の板橋から湯本まで全長4.1km幅員平均5メートルの我が国初の有料道路が開通しました、とあります。
26)国道1号線合流地点/東京電力山崎発電所前:説明板の先、徒歩205分
旧道は左から来た国道と合流します。
27)歩道分離地点:合流すると、同分
国道と合流すると、歩道は車道よりも一段高い場所を通る様に成ります。そして階段上り口には、達磨が描かれた交通安全之碑が置かれています。
→次の頁