東海道バーチャルトリップ
73)信綱歌碑33:歌碑32の先、右手、徒歩64分、道路西側
歌碑には山と木々が描かれています。、「人の世はめでたし朝の日をうけて すきとほる葉の青きかがやき」。
74)信綱歌碑34(旧):歌碑33の先、徒歩64分
撤去されたのか?見当たりませんでした。そこで、前回のそれを掲載しておきます。
歌碑には岡と、その上に二本の木(〜右側は若木)が描かれています。「山の上にたてりて久し吾もまた 一本の木の心地するかも」、とあります。
75)信綱歌碑35:歌碑34の先、左手、徒歩65分、道路東側
歌碑にはシャクナゲの花が描かれています。「ものぐさのあるじ信綱あさなさな庭におり立つ石楠花さけば」。シャクナゲはツツジ科ツツジ属で、豪華な花を咲かせる事から、花木の女王と呼ばれるそうです。
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