東海道バーチャルトリップ

(22.5)藤枝宿−島田宿
1)勝草橋の名前の由来説明板/右奥親柱:旧道に戻り橋を渡ると、徒歩108分、道路西側

説明板には、明治八年(一八七五)十一月に初代勝草橋が瀬戸川に架けられ、名前の由来は二つの説、合戦して勝利、勝軍橋、志太という地名が植物のシダと同じ、勝草、とあります。

2)志太一里塚蹟/かちくさばし公園:説明板の先、橋の袂右奥、同分、道路西側

手前から順に、志太一里塚蹟立札、東海道一里塚蹟石碑、常夜燈、秋葉神社石碑、屋根付き灯籠です。そして此処が、東海道50番目の一里塚なのです。

3)〇東海道藤枝宿案内板/かちくさばし公園:説明板の先、橋の袂右奥、同分、道路西側

〇の中にiの文字が有ります。案内板の内容は、前述したそれと同じです。

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